ブログ記事

> ALL > 2015 12月

  • 盛岡の地で初の仕事となりました「茶畑の家」がようやく完成致しました。
    201512261_1

    201512262_1
    設計はいつも仲良くして頂いているオオツカヨウ建築設計さん。
    當社では施工を擔當させて頂きました。

    実施設計のあたりから僕も入らせてもらってスムーズに仕事が出來たと思います。
    大塚さんに感謝です。

     

    せっかくの機會なので共同開催ということにさせていただいて內覧會を企畫しました。

    茶畑の家內覧會 

    1月9日(土)10日(日)11日(月)10:00~16:00

    ※佐藤は都合により9日、10日の2日間の參加となります。ご了承下さい。

     

    完全予約制となりますので大変お手數ではございますがご予約のメールを當社までお送りください。

    下記の必須事項の記載をよろしくお願いします。

    ①お名前 ?、谶B絡先(攜帯と、返信用アドレス)?、廴藬怠、埭聪M稳諘r

    ご予約を頂いた後に場所や駐車スペース等をご案內させて頂きます。

     

    ※クライアント様がこれから住む大事な住宅ですので、見學時は汚さないよう靜かに
    ご覧くださいますようお願い申し上げます。

     

    ※沢山の方に見ていただくために、予約制でも、見學の方の時間が重なる場合が

    ありますのでご了承ください。

     

    ※現場には、佐藤と設計の大塚さんがいる予定ですが、見學の方が重なったりした場合、
    なかなか、お話ができない場合もありますが、お気軽に聲をかけてください。

     

    ※お車でお越しの際は、交通量の多いところなので十分にお気を付けください。

     

    ※業者様向けの內覧會は別途日程で行いますので、日程を知りたい業者様は、

    1月6日までにご連絡ください

  • Dotプロジェクトでは毎年恒例の活動として建物の熱損失計算の指導セミナーを行っており、
    それに加え現場の施工精度を上げようということで毎年恒例の「施工技術講習會」を開催します。

     

    せっかく機上で計算したものでも、施工がおろそかになると狙った通りの性能が出ない場合があります。

    もちろん完璧ということはないのでしょうけれどもなるべくならミスのない施工をしたいですよね。

    20151224

    斷熱?気密に関わる大事な部分ですので、大工さんはもちろんディテールを考える上では設計者の方も

    非常にためになると思います。

     

    講師は日経ホームビルダーでおなじみの住まい環境プランニングの古川さん。

    そしてなぜか大塚陽さんと僕も出てお話しさせて頂くことに。

    僕は実踐研修での講師(説明係の方が正しいか)とディスカッションで
    お邪魔いたします~

     

    ディスカッションは仲良しの大塚さんとなのでほぼフリートーク狀態でしょうね(笑)

    Dotプロジェクトの講習會はいつも満員御禮ですので早目のお申込みを
    オススメします。複數名參加も大丈夫です。

     

    特に古川さんのお話しは必聴です。斷熱施工指導という特殊な仕事柄ですが、
    基本から最新の技術までを網羅した指導のプロです。

     

    日時 1/22(金) 10:20~17:00

    場所 巖手県紫波郡紫波町 オガールプラザ地域交流ホール

    詳しくはこちらをご覧ください→→ 施工技術講習會

  • 今回もメッセに行ってどんな新商品があるかをチェックです。
    DSC07652

    斷熱レンガ

    DSC07655

    木質コージェネ(発電と熱)

    DSC07662

    色々な種類が出てますが、U値をでかでかと記載しないところを見ると性能競爭も落ち著いたか。

    DSC07677

    太陽光発電とソーラーコレクター。ハイブリットのものもありました。

     

     

    相変わらずレベルの高い資材から設備から様々ですが、去年とあまり変わらない印象がありました。

    現地の方もそうおっしゃっておりましたね。

    つまり技術的に成熟してきたということの表れですね。
    日本でも同様のスペック製品が買えるようになってきているのも実感します。

     

    「なんでもヨーロッパのモノマネか」と言われる方もいらっしゃるかもしれませんが
    それは違います。

     

    今省エネルギー建築の業界ではドイツ語圏の技術が高いことは疑いようのない事実。
    世界一高い技術を學ぶことは意義があります。

     

    例えばインドで車を造るとします?!竷刃瑜ⅳ毪韦呛M猡违岍`カーの基準は関係ない」
    とはなりませんよね。
    もちろん対象となる國の事情は反映しなければなりません。

    海外で答えが出ている分野ならわざわざリスクを冒して挑戦する必要はありません。

     

    省エネルギーは國と國の戦いではなく地球全體の問題であり、個人の問題でもあります。

    いいとこどり精神は日本人には向いているかと。

     

    そして海外のいい技術も日本で適切にカスタマイズして風土に合わせていくことが
    結果日本のためになると思います。

  • 無事戻って參りました。
    遅れた分取り戻すべく頑張ります。

    ちょこちょこ研修のことを紹介したいと思います。

    201512141

    201412143

    201412142

    201412144

     

    二日目はザンクトガレンという世界遺産の街に宿泊。
    クリスマスムードで若者があふれていました。
    この地域も秋田に負けないくらい寒いです。雪も軽く降ってましたね。

  • 新作

    2015.12.14

    事務所のミーティングスペースにはLIGHTYEARSの新作Caravaggioのマッドブラックを。
    ホワイトとグレーに続きついにブラックもマット色が出ました。

     

    201512122

    寫真下手ですみません。実物はもっといいです。

国产性爱精品视频_3D肉蒲团_日本成本人AV动画无码_自慰喷潮A片免费观看_老师撩起裙子让我桶的视频